こんにちは!大府市・東海市の軽自動車専門店「ストレージ」です。
中古車を探していると、年式に対して走行距離が少ないと
「走行距離○○Km以下」といったうたい文句をよく目にします。
では実際に走行距離が少ないクルマのメリットとは何なのかを徹底解説していきたいと思います。
①エンジンや足廻りの消耗が少ない
一般的に走行距離が少ない車は、
エンジンやサスペンション、ブレーキなどの消耗品が少ない傾向にあります。
したがって適切なメンテナンスが行われていれば、長く安心して乗れる可能性が高くなります。
②内装・外装の状態が良いことが多い
使用頻度が少ない車は
・シートの擦れ
・ハンドルの摩擦
・ペダルの減り
などが少なく、新車の状態からさほど劣化していない状態のものも少なくありません。
③将来のリセールも期待できる
中古車市場では、同じ年式の車両であれば走行距離が少ない車の方が人気がある傾向にあります。
そのため車種によっては将来売却するときも評価されやすいケースがあります。
走行距離が少ない理由も確認しておく
低走行車にはさまざまな理由があります。
・前オーナーがセカンドカーとして使用していた
・通勤距離が短かった
・高齢者が近所だけの使用だった
・ディーラーの試乗車だった
・ライフスタイルの変化で早期売却
など上記のケースでは状態が良いことが多いです。
まずは低走行の理由を確認しておくとより一層安心することができます。
弊社おすすめ!低走行在庫車
・ ミライース L H29年式 31,000km



・ タント L H21年式 55,000km



・ アルトラパン G H27年式 38,000km



まとめ
走行距離が少ない中古車には、
・消耗が少ない
・内装外装の良い可能性が高い
・将来の売却でも評価されやすい
といったメリットがあります。
ストレージには低走行車を含め多数の在庫車がございます。
ぜひ一度ご来店ください!


